読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

garadanikki

日々のことつれづれ 駄目駄目さんのガラクタ日記

昼間行ってみたら。。。

いつもにゃんこに会いに行くのは夜だから、

昼間行ったら、風景が変わってました。

f:id:garadanikki:20160126180913j:plain

あれ? ハタボウとトントン。

あんたたち、破局したって聞いたけど。

f:id:garadanikki:20160126180914j:plain

「やばっ、ばれたか」

f:id:garadanikki:20160126180915j:plain

今頃、離れたって、見ちゃったもんねー。

 

 

しらばっくれて。

f:id:garadanikki:20160126180923j:plain

 

ハタボウまで、何さ

f:id:garadanikki:20160126180926j:plain

 

ほら、あんた、とぼけると舌が出る癖 あんのよ?

f:id:garadanikki:20160126180927j:plain

ふふふ。

まあいいか。 仲良くおやんなさい。

 

「ねえねえ。トントンはもういいでしょ? ごはん頂戴」

f:id:garadanikki:20160126180931j:plain

 

ウッカリして今日、帯電の指サックをしてこなかったので、

さつまがこんなになっちゃいました。

f:id:garadanikki:20160126180930j:plain

いやん、マルちゃんが触ったから、パチパチになっちった。

 

「ええ? もしかしてマルちゃん? なんでこんな時間に」

f:id:garadanikki:20160126180924j:plain

グレゴリーったら、なんでそんな不審そうな顔すんのよ。

 

「眠い」

f:id:garadanikki:20160126180934j:plain

コタヌ、寝惚けてんのかい? ぶちゃいくな顔になってるよ?

 

f:id:garadanikki:20160127094807j:plain娘のミーシャが私に気がついた。
走り寄ろうと思ったら、
母親がダーーーッシュ!!!
「お母さんには適わないわ」

あれ?
塀の所にカイさんがいる。

 

なーに? 塀の向うに台があるの? そこから偵察しているわけなの?

f:id:garadanikki:20160126180935j:plain

「そうそう。ここが私のアジトなんだから。バラしちゃだめよん」

f:id:garadanikki:20160126180933j:plain

そんなに見つめないでよ、わかったわかった。カイさんは、賢い賢い。

 

昼間のにゃんこはどこか違う。

これもまた楽しの光景でした。