2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧
2枚の写真を見て驚いた。 左は朝ごはん、右は昼ごはん。 朝ごはんは、昨日の鍋スープで作ったおじや。 昼ごはんは、塩ラーメン。 味の方向も同じだったが、同じ器によそったのも何かの縁 ?! 2026年01月22日 夜ごはん 本日は沢山の緑から ゆうきちゃんサラ…
親友MAMAから、またまた美味しいものをいただいた。 昨年贈ってもらい、その美味しさにぶったまげた以来 好物になったイチゴの「とちあいか」 早生のとちあいかは、食感が楽しい。 旬のとちあいかは柔らかくて甘くて、それはそれで美味しいイチゴだが、 出始…
半田そうめんを浮気するみたい 今日届いたのはこの2種類 左が太麺、右は細麺 素麺といえば細いものをイメージするが、 半田そうめんとなると太いものの方が主流なのか、 我が家でもうどんのような太麺を愛用してきた。 今回はこの細口というのが気になる。 …
昨日、靴下の毛玉取りをしてあげたら、 MOURI が引き出しの靴下もドサッと出してきた。 「これもやって」 そうだよね、綺麗なのがあると、毛玉たっぷりなのが気になるものだ。 かなりの量だから、昨日よりいっそうもくもくと取り組んで、、、、 どうせだから…
今まで気にならなかったのが《今日に限って気になる》ということがある。 靴下の毛玉 MOURI の靴下の毛玉をウイーン、と取り出したら止まらない。 こういう作業をもくもくとやりたくなることって、年に何回かあります。 2026年01月18日 朝ごはん 美登利寿司…
お腹が空いているとみえ、とんとんさんはたらふく食べます。 他の子は選り好みをするが、とんとんが偉いのは何でも食べる。 なんか気になる? 見かけない子がテリトリーに入ってきたからみたいだ。 許しておやり。 ロミ君もお腹が空いて遠征してきたんだから…
今日のおいしいもの よく行くスーパーのおススメラックにあったドーナツ ほくほくしていて甘さも丁度良く美味しかったが、 次に行った時には置いてないやつ。 また食べたいな 2026年01月16日 朝ごはん 釜玉うどん 釜玉うどんって、結構忙しい。 トッピングを…
久しぶりに栞を作りたくて、千代紙を調達 綺麗な柄がこんなに沢山ある。 25種類5枚ずつ 前回作ったものは大判すぎて、栞にすると文字がかくれてしまうので、 今回は1/4の大きさにします。 一枚を四等分に切ったので、沢山できそうです。 2026月01月15日 朝ご…
大好きな甲羅組から美味しいものが二つ届いた。 アジフライは衣がついていて揚げるだけになっている冷凍食品。 もうひとつは、リピートの手羽塩焼き しかも二つだなんて冷凍庫に入るかなと思ったが、二つの方が割安らしい。 こういう途中まで調理してある商…
島崎藤村『嵐』を読んだのは、子供むけの全集だった。 古いものです。 今から67年も前、1959年 ( 昭和34年 ) 発行。 学校の図書館におくのにピッタリの本で、 子供が乱暴に扱っても耐えうる丈夫なハードカバー 筆者紹介にも多くのページが割かれていて 作品…
先日アップした『嵐』の続きです。 『嵐』という作品を読んで、家族団らんの話のなかになんとなく《違和感》を感じた私だったが、その原因は本が書かれた時期や背景にあるような気がした。 私小説の多い藤村作品 島崎藤村の小説は、私小説がとても多い。 私…
本日の夜ごはんは、わりと彩が良かった。 かぼちゃとかコーン ( 黄色 ) や、トマト ( 赤 ) があると、食卓が華やいで助かる。 そんな食卓のいろどりで思い出すのが『じゃああんたが作ってみろよ』のワンシーン。 価値観の古い化石男の勝男が、鮎美の料理にケ…
島崎藤村「嵐」を読了 『嵐』は、妻を亡くした男が4人の遺児と暮らすほのぼのとした話。 《ほのぼのと》とあえて書いたが、実はこの父親 ( 主人公 ) は妻亡きあと幼い四人の子供を方々に預けて外国に行っていた時期がある。物語はその父が帰国して子どもたち…
朝起きて、喉がウルウルしたので長ねぎを食べようと思った。 小さい時、風邪をひくと長ねぎを焼いたものを巻かれたものだ。 喉に巻かれた長ねぎは、生暖かくて臭くて嫌だった。 本当にそんなものが風邪 ( 発熱?) に効くのか疑問だったが、祖母から母へと脈…
料理するのは好きな方だと思うが、 それでも面倒なものにトライしたい時と、雑な時との差が激しい。 今日はなんだか色々作りたい気分の日。 朝は野菜を沢山刻んでにゅう麺を作った 最近 小松菜にこっている 夜はまた変なものに挑戦 白和えの中身は、柿 2026…
にゃんこの集会場の、吊るし鶴が増えていた 2026年01月07日 朝ごはん 昨日のパスタ 私とMOURI の量の違い問題 今日は歴然と違いがわかる まあ、どうでもいい話だが (;^_^A 正月からこっち、朝ごはんも私が全部担当している。 別になんの苦労もないし、作るの…
伴名 練 著『百年文通』読了 140ページ弱の短い話なのでサクサクと読めてしまった。 伴名 練という作家の本は初めて。 ネットサーフィンでふと目についたタイトルに魅かれ読みだしたが、 主人公が机を見つけるまでの冒頭の数行にちょっと困惑。 詩的な雰囲気…
にゃんこの集会場に今年初めてやってきました。 人出が多いので猫たちも出てこない子が多い。 お会いできたのは、この2人。 ロミくん あけましておめでとう。 あなたのお顔を正面から見るのも久しぶりた。 ほくろのような鼻の横の模様がカワイイ 「駄目だよ…
三が日が過ぎたら、やはりカレーが食べたくなるのは、 あのフレーズが頭にこびりついているからなのか? おせちもいいけどカレーもね ということで今夜はカレー ところで件のCM、私は「おせちに飽きたら」なのかと覚えていた。 しかし「おせちも良いけど」と…
お正月用に小肌を買っていたのを忘れていました。 あと、黒豆もあれば良かったし、なますくらいは作れば良かった。 新年いっぱつめの反省点。 2026年01月03日 朝ごはん 3日目のお雑煮のつゆが一番澄んでいて美味しかった 餅を焼く時のグリルの時間を微調整 …
嵐山光三郎 著『文人悪食』読了 年末にMOURI が、私の為にと取寄せてた本 「明治・大正・昭和の文豪37人の食生活を集めた本だから、ツボかなと思って」 確かにスゴいラインナップ、里見弴が入っていないのがちと寂しいが。 この本は、嵐山光三郎さんが実際に…
あけましておめでとうございます 本年もどうぞよろしくお願いいたします 新しい年の最初の食事はこんな略式おせち風プレート 例年、おせちには日本酒を一合ほど飲むんですが、 昨夜 紅白を見ながらガンガン飲んだのがいけなかったか、 二人して「今朝はもう…