久しぶりの餃子作り
餃子の皮を包みはじめると、MOURI が何となく駆けつけてきて手伝い出す。
この作業わりと好きなんですって。
だが本日は、PCに向かいっぱなしでああでもない、これは違うなと原稿を書いている。
なので音をたてぬようにそーっと一人で包み終わる。
二人でやると餡と皮のバランスが合わなくなるのだが、
一人だと分量を均等に包めるということもわかった。
今日はちょっとミッチミチ。
もう少しお上品に、小籠包ほどではないにせよ汁がでるような奴がいいんだが、
肉ミッチミチな感じの餃子が完成。
いつものように1/3を水餃子、残りを焼いてみた。
あーん最後の焼き加減 しっぱい
まっいいか

2025年12月15日 夜ごはん
まずは水餃子を

三品盛は左から、ほうれん草とコーンのバタ炒め、紅ショウガのさつま揚げ ( 出汁醤油煮 )

ちくわとゆかりが練り込まれたソーセージをさっと炒めて、追いゆかりをしたもの。

餃子の餡がやはり残ったので、京のお揚げさんの間に挟んで焼いてみた。
「これ、あんまり美味しくないね」と言われた。
私もそう思う (;^_^A
焼きを失敗した餃子 ほんとにスゴイ焦げ焦げ

2025年12月15日 朝ごはん
あごだしうどんには、春菊とお麩を
