Garadanikki

日々のことつれづれ Marcoのがらくた日記

クリスマスの夕餉

 

年末の買出しは、いつもより早くに行くことにした。

まずはお決まりのスシロー

先日、スシローに行った時の記事に、たまうきさんが

「自分はまず最初にたぬきうどんと海老の天麩羅のにぎりを頼んで、海老天をうどんにのせて海老天うどんとした後、取り残された酢飯と一緒に食べます」とコメントを寄せてくださったので、真似をしたいと思っていて、それをMOURI に話したら、さっとこれを注文。

 

大きな海老天のうどん

ちがうの~ 海老天にぎりとたぬきうどんを別々に頼むの~ ←アンガールズ田中の口調

これはこれで美味しかったケド、というよりも凄ーくプリっぷりの海老で感動しました。

 

MOURI はこんなものを食べてた

茶碗蒸し好きだからな、よし、正月には茶碗蒸し作ってあげよう

 

私の特別な一品 うに

ウニと海老を目の前に置いておいたらご機嫌になることを彼は知っている。

 

イカの姿にぎり

天然本鮪7貫盛り 1,230円也

左から、中落ち包み、中とろ3貫、中とろ焦がし醤油、漬け赤身、大とろ

中とろ 凄く美味しかった。

 

デザートにダブルアイスを食べて、いざ買出しに出陣!

 

買物はいつもより沢山だったので、冷凍にするもの、冷蔵にするものとラップに小分けをしたりした後、大物に取り掛かった。

 

同じものじゃありません。

左はローストビーフで、右が豚の肩ロースを焼き付けているところです。

ローストビーフは、あらかじめ塩と粗びき胡椒とおろしニンニクをすりつけて40分ほど馴染ませ肉を室温にしておいたものを焼いている。

豚の肩ロースは塩コショウを軽くして焼き付けたあと、長ねぎ・にんにく・生姜と一緒に煮る。

この2品が、年末から新年にかけてのごちそうになる予定。

 

 

さて。

本日はクリスマス。珍しいものを買いました。

炙りターキー

こういう肉を見るとギャートルズを思い出すのは私だけではないでしょう

2本入りもあったので、各々「手に持ってかじる」ということも考えたが、

1本で充分だったねとあとで笑った。

ターキーはチキンよりもお腹にたまるからでした。

 

 

2025年12月25日 夜ごはん

ターキーはこんな感じにそぎ切りにしていく。

結構 いや かなり食べがいがあります。

「だろー、1本で充分だよね」MOURI 

 

MOURI の好物といえば、ちくわぶ煮

私は、ロマネスコがだいだいだい好物

KAYANOさん作のキャロットケーキがあと2つ 残してあったので

それを食べたらクリスマスっぽい食卓になりました。