garadanikki

日々のことつれづれ 駄目駄目さんのガラクタ日記

商品

つまみ4品とスープと唐揚げと

作り置きつまみ を食べ終えたので昼間のうちに、2~3品 作っておこう。 にんじんしりしり こども洋食 たけのこを使った一品 ちくわぶ煮 唐揚げ にんじんしりしり 普通は溶き卵を加え、酒・しょうゆ・みりん・和風だしで味付けするが、我が家は変化球。 にん…

腰痛の薬が、特効薬になっているらしい話

新年最初の腰痛におそわれた。 腰痛の時は ( 持病なので ) 薬を飲んで寝ているしかないが、あいにく薬を切らしてしまった。 MOURI がネットで薬を探してくれたが、Amazonでも、楽天でも、品切れだという。 この薬が、新型コロナワクチン接種後の発熱や痛みの…

リンクの文字装飾、不首尾に終わりました

昨日の記事をスマホで見て愕然とした。 リンクの文字装飾が、スマホでは反映されていなかった。 パソコンの画面では、こんな風になっていたのになぁ。 タイトルの緑にカーソルを当てると⤵ こんな風に字がでっかくなる。 リンクの下線も、水色のドットにして…

百年文庫のコンセプト

百年文庫 2 絆を読了。 海音寺潮五郎作品に続き、残り二作の紹介も、と思ったが、 説明の仕方を間違うとネタバレになるので割愛することにした。 この二作は、ご自身で読んでもらった方が良さそうだ。 ドイル『五十年後』は、結婚を誓い合った男女が、運命…

三品盛り推進委員会

年末に買いそびれたものをMOURI に頼んだら、 ついでに、こんなものを買ってきた。 三品盛り用のお皿 100均で売っていたらしい。 ち、ちみは《三品盛り推進委員長》かい? 12月から三品のお通しとスープを作るようになったのが気に入ったようだ。 ほな、今年…

ばったりはん!

同じマンションの住民とも出会うことはめったにない。 ご近所さんとも、同じ区内の知人ともしかり。 それなのに。 違う区に住むKING兄と、遠出した先でバッタリなんて、そんな奇跡のようなこと。 どちらかあと3分遅かったら、すれ違っていたろうに。。。 KIN…

IMA 買物まえのお楽しみ

今年 最後の買い出し ( 正月の仕込み ) は、練馬IMAに決めた。 IMAに行く時は《スシロー経由》というお楽しみがついてくる。 空腹だとあれもこれも買ってしいがちなので、腹ごなしに立ち寄ることが恒例になった。 今回は混み合うことを予想し、朝食ぬきで開…

新しいガラス瓶

4年物の梅干しの甘露煮と、小梅の甘酢漬けを新しいガラス瓶に移した。 garadanikki.hatenablog.com そのままでも良いかと思ったが、この方が美しいとの夫君の判断。 見場が良くなったので、夫君から好い場所をあてがわれていた (;^_^A 本日の昼ごはん 寒い…

沙羅さまのご機嫌をとる

沙羅が帰還してから、ご尊顔を拝しに日参。 ・・・が。 ご機嫌はすこぶる悪い。 こーんな顔。 逃げはしないが、ちょいと距離を置かれている。 なんでか、おもいたりました 沙羅は、ご婦人のキャリーバッグに自分から入ったという話だった。 そうなると沙羅に…

スシローで腹ごなしをしたけれど・・・

本日は、光が丘に買い出しに、 でもその前にちょっと寄り道のスシロー。 お腹が空いていたら、あれやこれと買い過ぎてしまうから。 残念。うにフェアは終わっている。 今週の限定品は、かつお、寒ブリ、サーモン、たら白子、白トリ貝など。 うほっ とり貝ウ…

学習机

部屋の中はかなり片付いてきた。 この机は、MOURI が小学校に入学した時に買ってもらったもの。 なんと物持ちが良いのだろう。 件の机、昨年まではこんな使い方になっていた。 昨年のようす、ちょっと恥ずかしい (;'∀') 和室の Before & After 今回の模様替…

4年前の産物

テレビ端子の交換に伴い、部屋の大掃除をしていたら、 こんなものの置場が無くなった。 梅干しの甘露煮と、小梅の甘酢漬け。 いつ使ったのだったか・・・記憶が定かでなかったが、 過去記事をみたら2017年、4年前のもののようだ。 garadanikki.hatenablog.co…

お疲れムードの沙羅嬢

いつもより早い時間に、沙羅に会いに行く。 沙羅に真っ先に会う為には、手前の子たちに気づかれぬように進む必要がある。 マダグロさんたちに気づかれると膝乗り合戦に時間がかかり、奥まで辿りつけなかったりするからだ。 にゃんこの集会場では、テリトリー…

素敵な家の、素敵な女主人

ずっと気になっていたお店に来店した。 その店は、隠れ家のような一軒家で、健康茶を供している。 かつてその家は、写真家の奥さんが住んでいた。 その家の前を、とんとんと一緒に通ることがよくあった。 奥さんは私ととんとんを見ると「今日も猫ちゃんとお…

鳥が会話する

NHKの「サイエンスZERO」で、鳥についての興味深い研究を紹介していた。 長野県軽井沢の森にいる鳥たちに大発見が なんと鳥たちが単語や文章をあやつり会話をしていることが明らかになったそうだ。 シジュウカラのメスが巣箱で卵を温めている時「チリリリリ…

栗原はるみさんの塩もみ白菜

NHK「今日の料理」に出演した栗原はるみさんが、 白菜の美味しい食べ方を紹介していらした。 www.yutori.co.jp 12月献立 栗原はるみのキッチン日和 塩もみ白菜 しゃぶしゃぶ鍋 塩もみ白菜の春雨炒め 「生の白菜は得意じゃないかも。塩もみして鍋にしたほうが…

コタヌの捕獲

集会所の人気猫-コタヌを、また 病院に連れていくことになった。 二ヶ月ほど前、歯の炎症とノミダニ アレルギーの治療での通院したばかりなのに。 再び、歯の痛みでご飯を食べなくなってしまった。 捕獲役は、また私 外猫の捕獲は難しい。 コタヌのことを私…

野田宇太郎『文学散歩』から神田錦町を想う

図書館から借りて来た 野田宇太郎の「文学散歩 別巻2」を読み始めたら、 昨日の『護持院ヶ原の敵討』と見事にリンクしている章にぶち当たりました。 なんとも偶然。 いえいえ、これはよくあることです。 本に呼ばれたのでしょう 図書館や書店の本棚を眺めて…

武士の敵討ちについて

森鴎外『護持院ケ原の敵討』から、菊池寛『恩讐の彼方に』と、何故か偶然、 江戸時代の敵討ちの話を読み継ぎました。 二作とも、近年の作家が書く時代物小説と一線を画している点に感心させられました。 池波正太郎 (1923~1990)、司馬遼太郎 (1923~1996)、…

牛すね肉と美味しい野菜

牛すね肉があったので、朝5時から煮込み始めました。 はじめに塩・コショウして表面を軽くソテーして それから煮込むこと2時間。 やわらかい、牛すね肉のスープの出来上がり! 今日はMOURI が仕事で早く出るとのこと、 牛すねスープとサンドイッチで送り出す…

光が丘 IMAに、食料品を買いにきました

2週間に一度ほど、車のメンテナンスも兼ねて買い出しに行きます。 最近は特に車を使うことがないので、バッテリーのためにも必要な行事です。 今日はどこに行く? 八百幸? Olympic? 旬? アキダイ? 野菜も調達したいけれど、今日は肉を重点的に補充したい…

土佐鶴の新酒が届きました

土佐から美味しいお酒が届きました。 新米で仕込んだしぼりたて新酒の土佐鶴。 おいしいわーー、土佐鶴。 お酒コーナーが寂しくなったなと思うと、さっさと補充するしとがいるもんだから、 我が家の酒棚は、いつもこんなです。 あっコレ、一升瓶のコーナーで…

チキンソテーのニラソース ~志麻さんレシピから

「ご飯がマンネリ化した」と思うタイミングで必ず、美味しそうな料理に巡り合います。 ありがたいことです。 食べ物が私を呼んでいるのか、、、いや違う。 食いしん坊のワタクシが、美味しそうなものを呼び寄せているのでしょう。 2021年11月5日OA『沸騰ワー…

素がきやの みそ煮込みうどん

朝起きて、なんだか無性に食べたくなることが一番多いのは、 みそ煮込みうどん。 随分食べたなぁ。 もう2~3個しかないというので、追加を取り寄せてもらいました。 みそ煮込みうどんが食べたくなるのは、味噌汁代りなのか。 最近、朝食にご飯と味噌汁が減っ…

ドラマ『古見さんは、コミュ症です。』を観ました

遅ればせながら、ほんとに今ごろですが「古見さんは、コミュ症です。」を観ました。 ジーンと来るドラマでした。 心がくすぐられて高校生だったあの頃を思い出させてもらえるドラマでした。 古見さんは、コミュ症です。 古見さんは、凛とした美少女。 みんな…

素敵なものをいただきました

素敵な方から素敵なものをいただきました。 こたべ おたべじゃなくって、こたべという商品。 洒落が効いてるわい。 ニッキが好きなので、パクパク一気に食べてしまいました。 美味しいです、こたべ。 ありがとうございました。 本日の昼ごはん MOURI がまた…

64°cのスープいろいろ

最近のMOURI のお気にはこのバンズ。 無くなるとすぐ買ってきます。 バンズを見ると、ハンバーガーを作らなければと思ってしまいますが、 ハムエッグでいいのだとか。←そうなの? スープは、法事の返礼品。 64°cというのが商品名なのか? 64℃ スープギフト …

おばちゃんたちを下に見て・・・ふふん

今日は、グレゴリーがまったりしておる。 「今日のお膝の高さは、いいね」グレ おばちゃん猫が視界に入らない椅子の上だから、落ち着くらしい。 それでも、マダグロさんがいるよ。 「ほんとだ。カイおばちゃんも、いるなぁ」グレ 私の足元には、マダグロさん…

芥川龍之介著『雛』

芥川龍之介著「雛」を読了。 この短篇は、ある老女の回想の形で書かれています。 時は明治。 裕福な商家に生まれた少女は、15歳のときに大切な雛人形を手離さなければならなくなりました。 少女の家は徳川時代から大名に金を用立てる金貸し業を営んでいまし…

美味しいものを沢山食べた日

法事の会食が美味しくて満腹なので、夜ごはんはあっさりと。 あっさりを通り越して、つまみ一品で一献かたむけようということに。 何食べたか じゃん ギョギョいちから届いた甘えびさん ガッチガチなのを割って、食べる分だけジプロックに入れて流水解凍。 …