Garadanikki

日々のことつれづれ Marcoのがらくた日記

鰹節の山崎屋さんの佃煮

 

出汁用の真昆布を買っている山崎屋さんから、佃煮の案内メールが届いた。

「美味しいものを取り揃えている店で紹介するものは美味しいハズ」

というMOURI の信条に、私も同感。

 

3品だと送料無料だとかでセレクトしたのがコチラ

 

実山椒はおにぎりによし、熱いご飯に乗せてもピリピリっといい感じだろう

 

しその実は、パスタに和えてもいいかも

 

そしてこちらは、日本酒のつまみに

昔の佃煮 ( 特に東京のもの ) は、ご飯が何倍も食べられるほどしょっぱく煮付けてあったものだが、これは風味豊かで、甘さも辛さも穏やか。

少しつまんで日本酒をくいっ

我が家の取寄せ担当は、今回も良い仕事をされました。

 

 

 

 

 

 

 

本日の 猫まんまモリモリさんは、カイさん

一心不乱に食べております。

 

こんなに喜んで食べてくれると、作ったカイがあったというものです。

別にダジャレじゃありませぬ

 

手作り猫まんまの食材の写真を撮ったり、鍋で煮たりしていたら、

「俺より贅沢なもの食わせてもらってるんだね」と言われた。

「食べてみる? 甘くて美味しいよ」と小皿の盛って追いかけまわしてやった。

 

 

 

本日の昼ごはん

和定食

三品盛の器の真ん中は、早速山崎屋さんの葉唐辛子

 

 

 

 

本日の夜ごはん 

 

Olympicで購入した袋詰めの手羽煮は、大釜でことこと炊いたような柔らかさ。

甘さは三温糖とかかな? 醤油は中国の黒いやつかも。

 

じゃがいものチーズ焼き のつもり

メークインだったのでポロポロになってしまった。

仕方がないので、天地をひっくり返して混ぜ合わせてやったぜ